長崎より極真芦原道場時代の大先輩家族が京都に訪れ道場に体験と見学をしてもらいました。
 
肝心の先輩は来れずに残念でしたが、高校生時代よりお世話になり、また子供たちも大きく育ち昔を懐かしみました。
日曜日にイベントや大会が多くあるようになり、月曜日の稽古は、めっきり参加人数が減ってきていたのですが、ここ最近は太秦支部の親父軍団や年配者達がこぞって来てくれるようになり、サバキの基本や護身等もゆっくり教えるスペシャルクラスと変わって参りました。
昨日は、蹴撃コンビネーションの型のクライマックスとなる4・5・6の動きとグローブ空手のミットバリェーションを中心に稽古をしました。
先輩の三女も稽古に初体験!初めての空手稽古でしたがDNAなのか、筋が良くすんなりと動けるので本格的に稽古してみたらとお誘いしてました。
 
朝から雪降る極寒京都に戻った一日でしたが、道場の中は熱気一杯となりました。
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